
学生の頃はどっちかというと印象派とか戦前までの絵なんかが好きやったのに
ここ数年はだんだん現代アートというものがみれるようになったかも。
確かに分かりにくい所はあるけど、それが逆に良いと思えるようになったというか。
この本は外国人の著者だからなのか(?)文章がちょっと日本のとは違うように書かれてるのが気になるけど
全体的に内容は読み応えあると思います。
勉強になりました。
あ~~美術の世界ってややこしくて難しい。
そういやその前は現代アートのキーワード解説本みたいなのを読んだんや。
これはためになった!
見たことある言葉がたくさん出てきて、理解して覚えんとと思った。
本のタイトル忘れた…
ちなみにこれは今から読もうとしてる↓

発行日はちょっと前のやけど。
アート・リテラシーって何じゃ?
でも「自分の言葉でアートを語る」これって大事やと思います。
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